夏休みの思い出

最近の学校では、夏休みの期間を短くして、
8月の後半から2学期が始まるところもあるみたいですね。
いろんなことが、私の子供の頃とは違うみたい。
今でも、いわゆる夏休み帳(夏休みの友っていうのかな?)あるのかな?
私は、主人に気が短い、せっかちってよくいわれるけど、
子供の頃からそうでした。
その夏休み帳も、1日1日こなしていくドリルなのに、
もう夏休み始まった途端、さっさとやってしまう子供でした。
いつも8月に入ったころは1冊終わっていました。
他の宿題も、読書感想文以外は、さっさと終わらせる子でした。
あと、日記ね。これだけは、予想して書けないものね(笑)

そうそう、私の子供の頃は、毎日ラジオ体操がありました。
朝6時過ぎたら、首にカードぶらさげて会場に行ってました。
終わったらハンコもらってね。
ラジオ体操終わったら、少し外で立ち話して、
まぁ、午後から本格的に遊ぼうっていう約束をして家に帰ってました。

小学校の時は、ラジオ体操は別として、
朝10時前は家から出ないで勉強しましょうって学校からプリントが来てたんだけど、
そういうのも真面目に守っている子でした。
毎日、毎日外で暗くなるまで遊んでたな~、小学校の頃は。
探検といって、遠くの山に入ったり、通ったことのない道を歩いて、
違う集落に行ってみたりと、今の時代では怖くてできないようなことを
たくさんやってました。
家で遊ぶってこと、めったになかったもの。
今みたいに36度なんて上がることなくて、
千葉の田舎の方に住んでたけど、
せいぜい30~32度だけど、それでも当時は暑いと思ってたけどね。
今思うと、いい経験だったと思います。
学校のプールにもよく行きました。
子供だから、水着の上に洋服着て行っちゃうのよね。
(帰りの下着は持っていく)

そんなこと、ふと思い出しました。
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